モモ・ンガ PL Sonne(ゾンネ)



名前=モモ・ンガ  
性別=男  年齢=16  

能力値:肉体5  技術5  知能1
ボーナス設定:多芸
クラス= 拳闘士  レベル= 3  経験値=540  
HP= 35  戦闘修正= 4  
ST値:頑健9  直感9  意思4  

装備制限:近接=冒険  射撃=単純  鎧=軽装  
クラス技能:応急処置、登攀、隠密行動  
追加技能:職能/モモンガ  
フィート:マーシャルアーツ、熊の手L1、受け身L1、連打L1、飛び蹴りL1、軽業L1  
言語=南方語  
限界重量/軽荷重=140 / 70  
ゴールド=2025  

<近接武器>
ナックル(熊の手L1):命中判定=8 ダメージ=2d+7 叩 重量=0.5  

<射撃武器>
ドングリ:命中判定=8 ダメージ=1d+3 叩 重量=0 射程=近/35m  

矢玉の数=ドングリ20個  

<鎧と回避力>
鎧なし:近接回避=9 射撃回避=8 防護点=斬0 叩0 刺0 重量=0
SLA  :近接回避=9 射撃回避=8  防護点=斬5 叩2 刺5 重量=19  

<装備品>(総重量=26.5  )
ナックル:0.5
SLA:19
ドングリ:2
背負い袋:1
大袋:2
マント:1
水袋(水1L入):1
ウエストポーチ:0    

<設定>

3歳まで人間の親に育てられその後山に捨てられた。

山で暮らすに当たって木の実を主食に食べてきたが木の実の良し悪しや食べ方がよく分からなく空腹で困っていたとき1匹のメスモモンガが上等なドングリをもらい以後そのモモンガを「母さん」と呼ぶようになり一緒に過ごすうちに自分はモモンガだと思うようになりモモンガ道を極め始めた。

職能/ドングリは母さんから上手な食べ方やいいドングリの見分け方、木を見て量や質を見分けられるように教えられ、戦い方も母さんからの直伝

 

LV1~LV2までの物語

モモ・ンガが14歳のとき母さんに人間の街へ行きいろいろ学んで来いと言われた気がして街道へ降りようとしたが慣れ親しんだ山から下りるのことに恐怖や不安などで葛藤し街道と山の仕切りのたった1歩に2年かかったが無事下山し人間の街へと行くことが出来たのであった。

LV2~LV3

森から外の街へ出て近くの街「鉱山都市シハルツ」で魔界の馬「カマドウマ」と戦い死にかけながらも生還。

その後カマドウマの足を食べて「この世界には美味しい物があふれている!もっといろんなの食べたい!」と思い飛ぶことと一緒に世界の食べ物を食べることを目標に加えた。

 
<パーソナルクエスト>
モモンガみたいに空を飛ぶ
世界の美味しい物を食べる